生き方と働き方
自らのことで実践しながら、
多くの人にお伝えできるように、
生き方と働き方を、
見いだしたい。

きっかけは、単純でした。
面倒なことがあったり、うっとおしいことが続いたりする日々、
「なんで、俺の日々は、こういう感じなんだろう」という問いに対して、
「考えていることと、行っていることが、合っていないのだろう」という、
単純な答えでした。

昔々からの疑問が、パッと晴れたような気がしました。

自分にとって、物事を考える上で重要なことの一つに、
「生き方と働き方」というカテゴリーがあるというのは、
性に合っているなと確信しました。
そして、自分自身の生き方と働き方に対して、
深めながら、実践しながら、挑戦しながら、新しい形を構築していこうという、
意思が生まれました。

時間の捉え方、使い方。
食べるもの、飲むもの。
いるもの、いらないもの。
行く所、行かない所。
悩むべきこと、悩む必要の無いこと。
つくるもの、こわすもの。
学ぶべきこと、シカトしていいこと・・・。

様々なことに対して、
自分の生き方と働き方を見つめ、
また、一致させ、時を重ねてこそ、
理にかなった人生を進んでいけるのではないだろうかと考えています。

生き方と、働き方に関しては、
もっと、別の形でまとめて、お伝えできるように考えています。

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