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© 稲葉尊治 All rights reserved.

202210/7

仕事のお話しです。

とある会社と、

仕事を通じて、

お付き合いしたいと思う人がいました。

でも、

その人に対して、以前、あまりよくない対応をした人が、

自分がお付き合いしたいと思っている会社と付き合いがあるということが分かり、

「あぁ、なんかダメだな」と、

判断をしました。

すっごい雑な言い方をすれば、

「あいつと付き合ってるのか。じゃあ、あんまり良くないんだろうな」という判断をしたということですね。

冷静に捉えると、

「あれは、あれ。これは、これ。」

「あの人は、あの人。この人は、この人。」

「あの会社は、あの会社。この会社は、この会社。」なのだけど、

そんなのを通り過ぎるほどの、

ネガティブな出来事があったのだろうと思いました。

縁って、そんなもんですね。

僕も、年々、仕事を通じてやりとりする人たちや環境は変わってくるし、

年齢と共に、

関わる人たちへの影響や立場というものも変わってくる。

それによって、

必然的に、

自分がどこでどんな人たちと付き合うのかを考えるようになるし、

自分の何かで、

周りの人たちに迷惑がかかっちゃいけないということの方が、

先に立つようになってくる。

そうした意識の変化に伴って、

縁は洗練されていくし、

なんなら、無作為に増えない広がらないんだけど、

今年は特にそうしたことを目の当たりにしました。

誰と、何を語るのか。

誰と、何ができるのか。

誰と、どんな時間を過ごすのか。

うっとおしい心配をする必要がない、

安心や信頼があるのは大前提だけど、

その上で、

僕も選ばれるようであり続けなければならないし、

そのための力や人格を求め続けなきゃいかんなと。

しかし、今年はほんとに、いろいろ目の当たりにするな。

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