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© 稲葉尊治 All rights reserved.

202212/24

あと1週間

今までも、

「なぜ、人々は、人々の心が離れてしまうことを思い、言葉にして、行動してしまうんだろうか」と、

問答していたのだけど、

きっと、縁の変わり目の時には、

自動的に、どちらかがそうして何かを発し、

どちらかの心が離れるのだろうなと思う。

広く見れば、

どこかの国がミサイル発射するとか、

犠牲を認識せず大騒ぎするとか、

そういうことも同じだ。

あんなに嫌だった、

ミサイルを発射する国に対して、

もう、嫌を通り越して、見えなくなってしまった。

心が離れるとは、こういうことなんだと思うし、

この、心の離れを自分の選択の基準にしていこうと思ってる。

今年もあと1週間。

運転中や夜の時間の時に、

ぼんやりとこの1年を思いだしていると、

だんだんと、

「あぁ、来年は、ここんとこ、がんばろう」と

思える内容が増えてきます。

限られた、

数少ない人や場所や物との縁の中で生きる人生、

きっと僕は、

何か人よりほんの少しだけたくさんのことを考えて、

思って、捉えて、生きる人生、

心で人の上に立ち、

心を育みあえる中で、

生きていきたいなぁと思い、

それは要するに、

やっぱり、

一言で言うと、

要らないものは要らないとしっかりと認識して、

日々を生きると言うことなんだ。

っていうか、

やっぱり、今年は疲れたのかなぁ〜。

いろいろあったんだろうなぁ〜。

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